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自分に合ったものを…「千鶴」

2006年05月12日 23:03

自分流にあう焼酎をみつけよう!老舗蔵元の未来を担う杜氏の作品とか。味の違い…「お湯割り」はグラスに焼酎を入れてからお湯を入れる&お湯を入れ後から焼酎を注ぐか?どちら?私は焼酎を後で入れる方が美味しいと思いますが。。



■週刊新潮(5月1日・8日合併号)に掲載されました、「選び抜かれた名品の時代・いも焼酎部門」 堂々の1位受賞酒(主催:全日本国際酒類振興会コンクール) 全日本国際酒類振興会コンクール「選び抜かれた名品の時代」は、今回で16回目を迎える民間規模では最大のコンテストです。 醸造発酵関係のスタッフが品質・味わい・製造技術きわ立った銘柄を選んで開催されます。権威ある鑑定士さんなどが審査員となり、厳正にブラインドテイストして採点され順位が決定されます。 栄えある第16回大会のいも焼酎部門を制したのが、本日ご案内の「千鶴」です。 明治5年創業の老舗焼酎蔵:神酒造さんの自慢の焼酎です。神酒造さんは、人気酒”いも神”や”黒甕丸”などの蔵元として全国的にブームになりつつある実力派の蔵元さんです。
★週刊新潮に掲載されましたよ。。
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